DJスクール・オンラインDJスクール WORLD DJ ACADEMY

スクール生インタビュー

スクール生のインタビューをこちらで紹介させていただきます!

DJスクール生インタビュー005 DJ MIYA-Bee(Dj歴5年)

これまで出演していたイベントは、デジタルでプレイしていて、レコードを扱えずに引け目を感じてました。また、昔からターンテーブリストDJの方々の音楽を聴いていて、ストーリー性があって好きでした!

そこで、憧れのケンタローさんが実施しているWDAスクールに通おうと思いました。4つ上の兄が今は亡くなってしまったんですが、兄の入院中にDJの相談をしたら、「DJケンタローみたいになれ!」と。ケンタローさんのCD聴いたりして、兄弟で好きでした。

WDAスクールを受講して、デジタルDJをしていた頃より、音楽の世界が広くなったと感じています。

今の課題としては、HOUSEイベントでもどんなジャンルでも、その場でスクラッチしながら音の広がりやストーリー性を作ってみたいです。

JIFROCK先生に習ってますが、半端なく勉強になります!

DJスクール生インタビュー004 DJ 植田(Dj歴3年)

周りにDJをやっている人がいなかったのと、自分でMIXやスクラッチの技を習得するのは難しいので、DJスクールに通おうと思いました。

WDAスクールに決めたのは、知り合いの方からWDAのことを教えてもらったということもあり、他のスクールより安心感があったからです。

レッスンを受講してると、技を習得する目標が日常にできて、趣味が増えました。スクラッチを習えるので、MIXだけよりも楽しいです。

今は、「きれいな音を出すこと」と、「その場の空気感で曲を選択できるようになること」を課題として、毎回のレッスンに取り組んでいます。

DJスクール生インタビュー003 30代女性(ビギナー)

これまで何を始めても、いつも続かなくて辞めてしまうので、DJは興味はありましたが、あまり前向きに考えていませんでした。

そんな中、「昔からDJ KENTAROさんが好きだった」というのと、WDAスクールは「私の様な初心者でも受け入れてくれる」というのを知って、挑戦してみようという原動力になりました。

今までだったら結構早い段階で挫折していたのですが、KENTAROさんは基本的に良いことばかり言ってくださるので、前向きな気持ちで続けることができて、想像もしてなかった「DMCの地方予選」に出場することもできました。

最近は体力がなく、日常生活だけで疲れてしまって練習量が少ないことを課題に感じていたので、レッスンの頻度を上げて気持ちを高めています。

課題を乗り越えていけるように、日々の練習を習慣にしていきたいです。

DJスクール生インタビュー002 40代男性(Dj歴16年)

WDAスクールに通う前もDJ経験はあったものの、スクラッチや2枚使いが出来ないことに悩んでいました。

WDAのオープンスクールがあったので参加したところ、アットホームな雰囲気を味わえたことや、映像でしか見たことがなかった日本を代表するターンデーブリストの先生方のテクニックを目の前で見て、近い距離で直にレッスンを受けられることが実感できたことが、WDAに入る決め手になりました。

WDAスクールを受講して、今まで見よう見まねでやっていてよくわからなかった「スクラッチやビートジャグリング」の基礎から学ぶことができ、自分のスキルが確実に上がっていることが大きな変化として感じています。

これからDJとして活動していく上では、教わったテクニックを常に正確に出来る様になって、人前でプレイする経験を積むことが課題だと思います。今は現場で披露する機会が中々少ないので、地道に練習していつか周りをあっと言わせたいです(笑)。

DJスクール生インタビュー 40代男性(Dj歴10年)

「DJとして活躍したい」と考えていましたが、今ある環境や場所を変えたくてもキッカケが中々見つからなかったり、練習しているスキルが通用するのか自信がありませんでした。

そんな中、DJ KENTAROさんに直接教えてもらえるスクールがあると知り、こんなチャンスはなかなか無いと思い、授業を受けようと考えました。実際に体験授業に伺い、KENTAROさんのDJプレイや、お話を聞かせていただき、WDAスクールへの入校を決めました。

WDAスクールを受講した感想としては、まず考え方が変わりました。

「シンプルに楽しんでプレイすること」を教わったと思います。そして、考え方が変わったことで行動にも変化が起こり、沢山のDJの方と出会うことが出来ました。素晴らしい財産だと思います。

これからDJとして活動する上で課題は多いですが(笑)、今まで以上に楽しむことを常に意識していきたいと思います。